2008年06月04日

ガソリン高騰で人気をよぶ在宅勤務

アメリカでは、労働者人口中、フルタイムの在宅勤務者は2%、パートタイムの在宅勤務者は9%にすぎないそうです。

アメリカの企業が取り入れている原油高騰対策は、週4日勤務、相乗り通勤の奨励、交通費の一部助成など。
そしてアメリカの労働者の25%は在宅勤務の可能な職場に勤めているとか。

通勤って、確かに大きなファクターな気がします。
在宅勤務……かなり憧れます。
posted by 世界情勢チェック at 12:19 | Comment(0) | NY原油価格動向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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