原油価格、話題になっていますね。
記事中の「現在の原油高騰については、一種の投機バブルであり、経済成長の鈍化やエネルギー消費の効率化などによって需要が弱まれば自然に落ち着くとの指摘もある。」に賛成したいところです。
ちょうどフォードが原油高により大型車の減産を発表したようですし。
ただし、需給が価格に影響を与える前にどこまで行ってしまうか、ですね。
「原油の「超超高騰」が世界経済の成長にとどめをさす可能性がある」
これがかなり心配です。
2008年05月23日
この記事へのコメント
コメントを書く


